153歳のビショップ。まだまだサクなしでいけるはず!


by sifutoup

カテゴリ:豆知識( 4 )

むかしから漫画やアニメなどで、ありますよね。

「現在の人間は脳細胞の3分の1しか使っていない。残りの3分の2を開放してやれば人間を超えられる。」

というお話。

今回はそのことについて・・・・

実際は
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by sifutoup | 2008-04-15 16:18 | 豆知識

少し未来のお話・・・・

皆様、明けましておめでとうございます!!

去年はお世話になりました!!

今年もよろしくお願いしちゃったりします!!

というわけで本題
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by sifutoup | 2006-01-06 18:44 | 豆知識

インターネット・・・・

授業中だけどそこは目を潰しましょう。

第2回豆知識

「インターネットの正式名称?」

インターネットって何の略か知ってますか?

まず始めに思いつくのは

「インターナショナル・ネットワーク」略して「インター・ネット」

ふむふむ・・・・

残念ながら×です。

正式名称は「インターネット」です。

ん?何も変わってないって?

英語にするとInterNetですよね。

ここで余談

インターナショナルはnation(国民)のInter(間)って意味ですよね。

話は戻って・・・・

上を参考にすればすぐ分かるはず。

正解はNET(ネットワーク)のInter(間)ってことです。

「ネットワークとネットワークをつなぐ」=「インターネット」だそうです。

でわでわ、授業に戻ります~
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by sifutoup | 2005-12-07 10:14 | 豆知識

ヒ素について・・・・

授業で習った豆知識を少しずつ載せていこうと思います。

なおここに述べることは知識であり、批判ではないのであしからず。

第1回”ミネラルウォーターはちとやばい”

ヒ素は単純に猛毒です。

亜ヒ酸で、無味無臭の白色粉末

最低致死量:20mg/50kg

これは体重が50kgの人がヒ素を20mg体内に取り入れるだけで死に至る量です。

たんぱく質と融合しやすく、酸素を阻害、またたんぱく質を合流する過程悪影響を与え、発ガンの原因と成りえます。

中国のある一帯でおきたヒ素中毒は地下水の中にヒ素が0.1mg/L含まれていたのです。

これが体内に蓄積していき、ヒ素中毒症状となったのです。

日本の水道水にもヒ素は含まれています。

その量は0.01mg/Lとごく微量です。

なので、体内に蓄積することなく排出されるので心配はありません。

さてここで本題です。

ミネラルウォーターのヒ素規制値はどれくらいだと思いますか?

なんと、0.05mg/Lです。

これは、水道水の約5倍含まれていることになります。

ここで補足。

硬水、軟水はご存知でしょうか?

硬水とはマグネシウムイオンなどの2価の金属イオンなどが含まれる水を硬水と呼びます。

軟水はその逆で金属イオンがほとんど無い水です。

硬水は主に温泉や山水が多いのです。

よってもちろんヒ素も含まれています。

本題に戻ります。

ミネラルウォーターはおもに山の天然水というイメージがあるでしょう。

たしかにミネラルは豊富でしょう。

しかし、ヒ素も豊富に入っています。

飲める温泉やミネラルウォーターで炊いたご飯、一般には身体にいいと言われていますが、実態はこうです。

しかし、規制値でみると、中国で起こったのは0.1~1mg、ミネラルウォーターは0.5mg

1日に2~20Lぐらい飲めばヒ素中毒になりうるということです。

逆に、ミネラルウォーターを毎日大量に飲むとかしないかぎり中毒にはならないのでご安心を。

ということで第1回豆知識は終わります。

また授業で習って関心があれば第2回が続くかもw
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by sifutoup | 2005-12-01 11:41 | 豆知識